【小4次女】英語教育について

ママ塾開講中

長女の英語教育について、つらつらと書きましたが…。
じゃぁ、姉の経験を踏まえてさぁどうしよう??

はじめ長女の英語を見始めたときは、ヤッベー公文英語無駄だったーと思って、次女の英語はどうやって進めたらいいんだ…とあちこちの英語塾のHPを見比べていました。

でも、高学年の公文英語のメリットデメリットを整理したところ…
サラっと先の方までさらってしまえる公文英語も悪くないかも!と思い直したところです。
(ただし、文法強化は別途必要)

次女はもう少し早めに始めたい。でも、あまり早めに始めて理解力が伴わないのは避けたいので、5年生の夏休みあたりかな。
色々と習い事の整理もしないと、公文に通う時間もお金も捻出できないので、いろいろ都合が良いかな。

本当は習い事の整理っていう言葉嫌いなんだけどなー。

長女がつかっていたe-pencilもあるし、いまはメルカリで中古教材も買えるし… 英語の導入から自宅でやってみようかなーと試してみたけど… 次女にしてみれば『毎日英語を勉強しよう!』っていうモチベーションもないし、毎日子どもにやらせるのって超大変!! 〇付けも含めてぜーんぶやってもらえる公文ってやっぱり楽だなーと。でもお金がー!!!

2020年度から小学校での英語が教科化されるということが話題になっていますが、次女が通う小学校では2017年から前倒しで導入していたので、昨年・今年と外国語活動を経験しています。ALTの先生がいらして英語シャワーデーがあったり、地域の中学校から英語の先生が授業をしにきたり…と。次女の話を聞いている限りでは、ABCソングを歌ったり自己紹介をしたり…といったお楽しみ英会話という域を出ていないようですが、意外と身についてるみたい。

小学校での英語が教科化については色々と批判も耳にしますが、我が家的にはまあまぁ好意的に受け止めています。


PAGE TOP