【小6長女】小6スタート!公文英語 F→G

長女の家庭学習記録

夏休み中は、ガッツリ勉強をしてもらうつもりが…
●泊まりで出かける日が多かった
●日帰りでも出かける日が多かった
●アデノウィルスで丸っと5日間 ずーっと熱が下がらなかった
今年に限ったことでもないですが、やらせようと思っていた教材の半分も消化できませんでした。

公文だけは ガッツリ貯めて、まとめてやっつけて…の繰り返しでしたが、予定通り消化しました。
夏休みという大きな目標ではなく、〇曜日までという小さな目標管理って有効ですね。

予定通り F→G教材

当初の予定通り、夏休み中にF→G教材に進むことが出来ました。
中学校1年生相当のG教材が、とりあえずの目標だったので まずは無事到達オメデトウ。

中学校に入ってから公文を続けるかどうかは未定なので、中学校に入るまでの7ヶ月間。GからはGⅠ・GⅡと2部構成になるし、内容もいよいよ難しくなってくると思うので、今まで通りの進度では進めないはず…。さて、どうなるかな。

E-Pencilと音読

何度も書いているように、長女は字を読むことが苦手で、音読大っ嫌い!なはずなのです。
でも、公文の終了テストの前日、教材200枚を目の前に積んで、ものすっごい速さで音読を始めました。何枚も何枚もお御経wのように読み続け、あれ?って思った部分はE-Pencilで確認しています。

ちょっと気になったので、「先生がそうやって勉強しなさいって言ってた?」って聞いてみたら 「いちばん頭に入るんだもん」って涼しい顔で答えていました。

公文英語のF教材では文法は出てきていないし、あまり書くこともしていないので、「聞いてわかる」「読んでわかる」が中心だと思うのですが… E-Pencilで「聞いてわかる」に重点を置かないで、声を出して「読んでわかる」っていう大事さに気づいたことが、大収穫!だと思っています


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